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トゥルースリーパーの口コミ・レビューまとめ【おすすめな人5選】

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深夜のテレビショッピングで、「トゥルースリーパー プレミアケア」が気になりませんか?

年何回かある半額セールの時は特に目にしますよね。

 

でもマットレスっていろんな種類があって、特に「低反発」や「高反発」、どっちも良さそうな説明されるのでどれが本当に良いのか、自分に合うのかわからないですよね?

なので口コミやレビューの評判が良い物を選ぼうとしたら、良い評判、悪い評判どっちもあるので、どっちを信用すればいいか迷ってしまいます。

 

そこで、低反発のマットレスである「トゥルースリーパー」の口コミやレビューをまとめて、本当におすすめな人5選を紹介します。

これに当てはまると、買って良かったと思える可能性が上がりますので参考になるはずです。

 

「トゥルースリーパー」がおすすめする人は次の通りです。

  1. 柔らかい布団、フィット感が強いものを好む人
  2. 睡眠中の寝返りが少ない人
  3. 寝ている間に肩や腰の痛みに悩まされている人
  4. メンテナンスの手間がほとんどかからない方がいい人
  5. 枕が低反発の素材を使っている人か、使う予定の人

 

これに当てはまる方は使っても返せる返品補償60日があるので、「とりあえず試してみようかな」というのがしやすいですよ。


トゥルースリーパープレミアケアスタンダードタイプ



ショップジャパン

トゥルースリーパーのメリットデメリットと感想【後悔しない寝具】
後悔したくない寝具選びの候補の一つのトゥルースリーパープレミアケア。価格が半額だから気になりますよね!口コミや評判を含めてメリットデメリットを紹介します。最後にお得な購入の仕方も載せてますので参考にしてください。おすすめの枕です。

 

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1.柔らかさ、フィット感が強い布団を好む人

トゥルースリーパーは「低反発」のマットレスなので柔らかさとフィット感が強いです。

柔らかさとフィット感の強いトゥルースリーパーは何が良いのでしょうか?

 

通常の寝具だと体型や体重によっては大きく沈み込んでしまったりするのです。

しかし、低反発マットレスは弾力性や復元力に富んでいて、体型、体重、果ては体温に合わせて適切な沈み込みをしてくれるため、体型や体重などの個人差に関わらず使うことができます。

 

理想的な就寝中の姿勢というのは直立している姿勢がそのまま横になったような状態です。

低反発マットレスはこの寝姿勢を無理なく安定させてくれるため、自然な姿勢を保ちやすくなります。

 

通常、柔らかいマットレスは寝ている時に腰や肩の痛みが起きやすくなってしまいます。

柔らかいマットレスを使用すると、深く沈み込んでしまいます。

その状態だと特に腰に負担が掛かりやすくなり、朝起きたときの腰の痛みの原因となります。

 

しかし低反発マットレスは柔らかい寝心地であるのにも関わらず、体圧分散性が高く反発力と弾力性があるため、腰部に負担が集中しすぎません。

「柔らかい寝心地が好き」という人でも睡眠時の腰への負担を気にせずに使用することができます。

特定の部位への負担の集中を避けることが睡眠の質を上げてくれます。

2.睡眠中の寝返りが少ない人

トゥルースリーパーは低反発のマットレスゆえに、正直寝返りは打ちづらいです。

なので、あまり寝姿勢を変えない方にはとても合ってるといえます。

 

本来、寝返りというのは必要なものです。

人間は一晩でおよそ20-30回の寝返りを打つと言われています。

これは寝相が悪いということではなく、同じ姿勢で眠り続けてしまうと特定の部位に負担が掛かり続けてしまうためそれを避けるために行われています。

寝返りを十分に打っているならば、寝ている時に肩や腰に体圧が集中することもなく、痛みは起きづらいでしょう。

しかし中には寝返りの回数が少ない人もいて、その人は睡眠時の肩や腰の痛みに悩まされることとなります。

低反発マットレスは体圧分散性が高く、寝返りが少なくても睡眠時の腰や肩の痛みが生じにくいことが特徴です。

寝返りの回数が少なく、起床時の肩や腰の痛みに悩んでいる人にはおすすめです。

 

3.寝ている間に肩や腰の痛みに悩まされている人

朝起きたときに肩や腰の痛みを感じる悩みを持つ人は多いのではないでしょうか?

これは、夜間就寝中にそれらの部位に負担が掛かり、寝ていても筋肉が緊張することで起こります。

低反発マットレスは柔らかく包み込むようなフィット感で、全身の多くの部分がマットレスと触れます。

 

上の項でも説明の繰り返しになってしまいますが、

低反発のマットレスなので低反発マットレスは弾力性や復元力に富んでいて、体型、体重、果ては体温に合わせて適切な沈み込みをしてくれるため、体型や体重などの個人差に関わらず使うことができます。

つまり、特定部位への負担を避け、睡眠時に生じる肩や腰の痛みを軽減してくれる働きが期待できます。

目が覚めたときの肩や腰の痛みで悩んでいる人にはおすすめと言えます。

 

4.手軽に始めたい、メンテナンスの手間がほとんどかからない方がいい人

トゥルースリーパーは今あるベッドや布団に敷くだけなので手軽に始めることが出来ます。

 

WEB限定の最上位の「トゥルースリーパープレミアケアメルティスト」は10センチの厚みがあります。

でもホームページには、「いまお使いの敷き布団やベッドマットレスの上に敷くだけで、快適な睡眠が得られます。寝具を買い替える必要がなく、手軽に、簡単にお使いいただけます。」とあります。

なので逆に、トゥルースリーパーはだけでの使用はおすすめしないといえます。

 

しかし、床に直接敷いて使いたい人向けに布団タイプもありました。

マットレスや敷き布団がなくても床や畳にそのまま敷いて使える三つ折りマットレスです。

朝晩の布団の上げ下ろしを軽減できるし、省スペースなので便利そうです。

気になる方はこちらからチェックしてみてはいかがでしょうか?


 

また、低反発マットレスは素材の特性上通気性が悪かったり、汚れやすかったりするというデメリットを上げている方もいます。

 

低反発のマットレスは低反発ウレタンフォームを使用してます。

細かい泡のような構造になっているため、空気が通りづらく、また水洗いできなかったためです。

しかし、トゥルースリーパーは通気性がよい低反発素材で作られていて、抗菌仕様のカバーを付属させることで汚れをつきづらくするような工夫がされている商品です。

 

低反発マットレスのトゥルースリーパーは洗濯することができませんが、その分メンテナンスの手間がほとんどかからないといえます

 

もしも衛生面で気になる時は陰干しをするとよいでしょう。

 

やっぱり衛生面が気になるよと言う方は、「トゥルースリーパーセロ」なら水洗いが出来る商品のようです。

ただし、こちらは「高反発」マットレスになるので、この記事とは違う部分が多いので注意が必要です。

リンク先の情報を確認してください。


 

5.枕が低反発の素材を使っている人か使う予定の人

低反発マットレスと低反発枕は合わせて使用することをおすすめします。

 

仮にどちらか一方だけ、低反発素材のものにしたら、せっかく頭部か腰部のどちらかは安定しているのに、もう片方が不自然な姿勢となってしまい、寝ている時の肩や首、腰の痛みが効率的に軽減できない場合もあります。

 

枕はどんなものを使っているかまで口コミを書いている人は少ないです。

体圧分散性が高い低反発素材の枕とマットレスはなるべく合わせて使うことで、さらに体圧分散性が高まり体の特定の部位に負担が集中することをより避けることが期待できます。

トゥルースリーパーで合わせる方はこちらからチェックしてみてはいかがでしょうか?


 

まとめ

低反発のマットレスである「トゥルースリーパー」の口コミやレビューをまとめて、本当におすすめな人5選を紹介しました。

おすすめする人は次の通りです。

 

  1. 柔らかい布団、フィット感が強いものを好む人
  2. 睡眠中の寝返りが少ない人
  3. 寝ている間に肩や腰の痛みに悩まされている人
  4. メンテナンスの手間がほとんどかからない方がいい人
  5. 枕が低反発の素材を使っている人か、使う予定の人

 

これに当てはまると、買って良かったと思える可能性が上がります。

それでも本当に自分に合うのか心配だと思います。

そんな方には使っても返せる返品補償60日があるので、一度試してみるのがおすすめです。

3~10日ほど使用しての口コミやレビューを書いている人が多いことから、10日くらい使えば自分に合ってるか解るのではないでしょうか。

そして実際、返品されている方は数パーセントですがいらっしゃるようです

スムーズに返品に応じてくれたともありましたので、気軽に始められると思います。

 

年何回かはセールがあるようなので、こちらからチェックしてみてはいかがでしょうか?



トゥルースリーパープレミアケアスタンダードタイプ




ではまた!

 

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